窯の写真です。
真っ赤で熱そうでしょ!
この窯では18機のガスバーナーで、なんと最高1250度まで温度をあげるそうです。
真っ赤になるわけですよね。
窯の温度も焼き上げ時間も作家によって微妙に違っていて、その少しの違いさえ個性となって和食器作品に現れます。
和食器の世界って窯ひとつとっても奥が深いんですね。
読んでくださってありがとうございます。
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窯の写真です。
真っ赤で熱そうでしょ!
この窯では18機のガスバーナーで、なんと最高1250度まで温度をあげるそうです。
真っ赤になるわけですよね。
窯の温度も焼き上げ時間も作家によって微妙に違っていて、その少しの違いさえ個性となって和食器作品に現れます。
和食器の世界って窯ひとつとっても奥が深いんですね。
読んでくださってありがとうございます。
美濃焼伝統工芸品まつりにいってきました。
岐阜県土岐市にある美濃焼伝統産業会館では、毎年秋に陶芸家がテントで出展して、和食器などの売りだしをやっています。
他にもイベントや食事もできるんですよ。
今日は雨なのに結構お客さんがいるんだな〜
皆さんお目当ての作家さんがいるのかな?
写真は女流作家の鈴木昭子さんです。
昭子さんは女性ならではのやさしい、温かみのある和食器作品を製作しているんですよ。
昭子さんの作品もお店に掲載予定ですのでお楽しみに!
読んでくださり、ありがとうございます。
また来て下さいね。
今日は陶芸家の加藤仁志くんの工房にお邪魔しました。
仁志くんは粉引や、鎬(しのぎ)という和食器作品の表面を削る技法を持ち味にしています。
写真はその鎬を施した和食器作品なんです。
なかなかいいでしょ!
鎬の和食器作品もおいおい掲載しますからね〜
ところで仁志くんは明日から、伝産祭という陶器のお祭りがあって忙しいそうです。
邪魔にならないうちに退散しま〜す。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございます。
今日はステンドグラス作家、今井英二くんの工房にお邪魔しました。
今は店舗さん向けの大きなステンドグラスの製作に取り組んでいるそうです。
今井くんは手軽な作品だけでなく住宅向けの作品の製作・取付までするんだって。
リフォームや家を建てる方には、ステンドグラスって個性をだすのにいいかも。
読んでくださり、ありがとうございます。
はじめまして。
作家達の店店長の古林紀昌です。
11月に作家達の店はオープンを予定しております。
作家達の店では作家のもづくりの姿勢など、作家の情報も盛りだくさん。
お客様に作家のことを知っていただいて、気に入った作品や作家がみつかれば嬉しく思います。
作家共々お客様のお越しを心待ちにしております。
ありがとうございます。
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